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沖データコンピュータ教育学院
専門学校コンピュータ教育学院 硬式野球部
〒815-0035 福岡市南区向野2-10-30
   コンピュータ教育学院 ビジネスカレッジ
TEL 092-512-7978/FAX 092-512-7990
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緒方 太地【投手】
平成29年度卒業 福岡工業高校出身(福岡県:県立)
私がそうであったように、
努力次第で人は変われる!
入学当初は体がきゃしゃで、練習やトレーニングについていくのがやっとの思いでした。そういった練習を積み重ね二年目で登板機会が増え結果も出し始めて3年目を迎えたシーズンで監督はじめ、スタッフからの信頼を得て主将という重要なポジションを任され、振り返ってみれば沢山の経験が出来た学生時代でした。これから野球を続けようとしている後輩たちに伝えたいことは人並みの実力であっても努力次第で人生は変わるということ。嫌なことやつまらない練習でもこつこつと積み重ねることが大事だと気づかされました。スタッフに指導されたことを真摯に受け止め、人間力を高めていってください。みなさんの活躍を楽しみにしています。
佐々 武司【投手】
平成27年度卒業 博多工業高校出身(福岡県:市立)
出会いと縁を大切にしながら、
一流の社会人を目指します。
私は高校で野球を辞めるつもりでしたが、CKGの野球への取り組みを恩師から聞き、私に最適な環境だと思い、また野球を続けることを決意。しかし、なかなか思うような結果が出ず、さらには怪我をして満足の行く練習ができなくなってしまった時期もありました。野球を諦めてしまおうかと思う時もありましたが、そんな時、練習中に林監督から数えきれないほどの叱咤激励をもらったおかげで、諦めずにリハビリやトレーニングを頑張ることができました。その熱いご指導に応えたいと思い、それまで以上に練習に打ち込んだ結果、当初140km/hだった球速も150km/hを計測するように!球速が上がったことで、社会人野球の名門チームへの入社にも繋がりました。林監督をはじめとする指導者の方々から頂いた言葉を忘れずに、また、辛い時は思い出して支えにしながら、これから一流の社会人を目指して頑張ります。
野上 祐司【投手/副主将】
平成17年度卒業 藤蔭高校出身(大分県:私立)
監督、コーチ、仲間たちのおかげで、
今の自分がここにある。
学院では、高校時代とはさらにレベルの違う野球を経験させていただきました。入学した当時は、毎日練習をして頑張っていても、なかなか結果が出せない日が続きました。途中で野球を投げ出したい時も何度かありました。しかし、どんな時も部員たちみんなからの励ましを受け、監督やコーチも熱心に指導していただきました。おかげで、次第に試合でも投げられるようになり、自分でも急激に成長したと感じてきました。「三菱重工 広島」に入社させていただくことができたのは、監督をはじめ皆さんのおかげだと思っています。おかげで、野球を続けていく事ができました。硬式野球部で学んだ事、野球部スタッフ、部員みんなへの感謝の気持ちを忘れることなく、これからも頑張っていきます。
松原 孝成【投手】
平成27年度卒業 鹿屋農業高校出身(鹿児島県:県立)
夢が現実となり、次のステージへ!
そして新たな夢に向かって全力投球。
私は、CKGへのセレクションで合格して入学を決めました。高校時代は実績もなく無名の選手で、体も細く頼りない体格でしたが、ウェイトトレーニングの積み重ねと監督・コーチの熱いご指導のおかげで、野球人らしい体付きに成長することができました。苦手だったウェイトトレーニングの重要性も理解でき、今では自ら進んでトレーニングを行うことが習慣に。体付きが良くなったおかげで、入学当初はMAX130km/hだった球速も、今では150km/hを計測するようになりました。夢が目標へ変わり、さらには実現できたことに大変感謝しています。これからも新たな夢に向って、志を高く持ち続けたいと思います。
知念 正弥【投手】
平成22年度卒業 中部商業高校出身(沖縄県:県立)
諦めずに努力してきた結果、
ついに最高殊勲選手賞受賞!
高校卒業後、どうしても高いレベルで野球をしたいと思い、社会人野球が経験できて指導者の評判も良いCKGを選びました。入学当初から怪我が続き、なかなか登板する機会を得ることができませんでしたが、周りの選手達の取り組む姿勢に心を打たれ、諦めずにリハビリとトレーニングに打ち込みました。その後、怪我も完治し、指導者の方々のおかげで再びマウンドに上がることができました。主力選手としては活躍できませんでしたが、現在の会社に入社し、第41回全日本クラブ選手権大会では見事優勝!最高殊勲選手賞も受賞することができました。これもCKG野球部で、怪我をしても諦めずに努力してきたから。今後も現役選手としていられるよう努力を怠らずに頑張っていきます。
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