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コース紹介
コンピュータ教育学院

コンピュータ教育学院 資格・試験

コンピュータ教育学院での資格・試験合格実績と、
将来へおすすめの資格の
合格へのカリキュラムをご紹介します。

入学当初はITに対して苦手意識がありましたが、現役のエンジニアでもある講師の方々による実践形式のカリキュラムで、専門知識と技術を習得することができました。また、長年のノウハウで国家試験対策もバッチリ!難関である「応用情報技術者試験」に見事合格することができました。
試験・資格に合わせたカリキュラムで理解を深めることができました。苦手な部分は理解するまで個別に何度でも質問できたので、「基本情報処理技術者試験」に自信を持って挑むことができ合格しました!今後は、さらに難関の試験にもチャレンジしていきたいと思います。
経済産業省が主催する国家試験「情報処理技術者試験」、その中の区分の一つです。 対象者像として「高度IT人材となるために必要な基本的知識・技能を持ち、実践的な活用能力を身に付けた者」。
基本情報処理技術者試験の午前問題であるテクノロジ系・マネジメント系・ストラテジ系を中心に分野毎で理解させるの内容を実施します。その後、午後問題であるアルゴリズムより全分野を理解させます。
ネットワークに関係する固有技術を活用し、最適な情報システム基盤の企画・要件定義・開発・運用・保守において中心的な役割を果たすとともに、固有技術の専門家として情報システムの企画・要件定義・開発・運用・保守への技術支援を行う者。
ネットワーク技術(プロトコル技術、信頼性設計、セキュリティ技術、ネットワークサービス等)を習得する中でキーとなるポイントを重点的に理解できるようにしていきます。
高度IT人材として確立した専門分野をもち、データベースに関係する固有技術を活用し、最適な情報システム基盤の企画・要件定義・開発・運用・保守において中心的な役割を果たすとともに、固有技術の専門家として、情報システムの企画・要件定義・開発・運用・保守への技術支援を行う者。
データベース技術の習得や、データ資源管理、及びデータモデリング技法を授業の実践の中で理解させ、合格に導けるようにしていきます。
サイバーセキュリティに関する専門的な知識・技能を活用して企業や組織における安全な情報システムの企画・設計・開発・運用を支援し、サイバーセキュリティ対策の調査・分析・評価やその結果に基づく指導・助言を行います。
IPAの指定するレベル4のセキュリティ(高度)の情報セキュリティ、情報セキュリティ管理、セキュリティ技術評価について学び、情報セキュリティ対策について学びます。
※平成29年度合格者数
     全国:2822名 九州:109名
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