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沖データコンピュータ教育学院
専門学校コンピュータ教育学院 硬式野球部
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   コンピュータ教育学院 ビジネスカレッジ
TEL 092-512-7978/FAX 092-512-7990
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    OBの声 : ALUMNUS'S VOICE

    入学当初は体がきゃしゃで、練習やトレーニングについていくのがやっとの思いでした。
    そういった練習を積み重ね、2年目で登板機会が増え結果も出し始めて、3年目を迎えた
    シーズンで監督はじめ、スタッフからの信頼を得て主将という重要なポジションを任され
    、振り返ってみれば沢山の経験が出来た学生時代でした。
    これから野球を続けようとしている後輩たちに伝えたいことは、人並みの実力であっても
    努力次第で人生は変わるということ。
    嫌なことやつまらない練習でもこつこつと積み重ねることが大事だと気づかされました。
    スタッフに指導されたことを真摯に受け止め、人間力を高めていってください。
    みなさんの活躍を楽しみにしています。
    私は高校で野球を辞めるつもりでしたが、CKGの野球への取り組みを恩師から聞き、私
    に最適な環境だと思い、また野球を続けることを決意。
    しかし、なかなか思うような結果が出ず、さらには怪我をして満足のいく練習ができなく
    なってしまった時期もありました。
    野球を諦めてしまおうかと思う時もありましたが、そんな時、練習中に林監督から数えき
    れないほどの叱咤激励をもらったおかげで、諦めずにリハビリやトレーニングを頑張る
    ことができました。
    その熱いご指導に応えたいと思い、それまで以上に練習に打ち込んだ結果、当初
    140km/hだった球速も150km/hを計測するように!
    球速が上がったことで、社会人野球の名門チームへの入社にも繋がりました。
    林監督をはじめとする指導者の方々から頂いた言葉を忘れずに、また、辛い時は思い出
    して支えにしながら、これから一流の社会人を目指して頑張ります。
    私は、CKGへのセレクションで合格して入学を決めました。
    高校時代は実績もなく無名の選手で、体も細く頼りない体格でしたが、ウェイトトレーニ
    ングの積み重ねと監督・コーチの熱いご指導のおかげで、野球人らしい体付きに成長する
    ことができました。 苦手だったウェイトトレーニングの重要性も理解でき、今では自ら
    進んでトレーニングを行うことが習慣に。
    体付きが良くなったおかげで、入学当初はMAX130km/hだった球速も、今では150km/h
    を計測するようになりました。
    夢が目標へ変わり、さらには実現できたことに大変感謝しています。
    これからも新たな夢に向かって志を高く持ち続けたいと思います。
    私は入学して感じたことは自分を持っていなければ、置いていかれるということです。
    どんな環境でもやるのは自分です。他人のせいにしても成長しない。
    そういうことを沖コンで学びました。
    監督やスタッフの方々から学んだことは今とても自分の中でいきています。
    これから野球を一年でも長くできるように頑張りたいと思います。
    皆さんも頑張ってください。
    私は入学してすぐ、スイング力を高く評価されたこともあり、打撃練習に力を注ぎました。
    社会人野球ではDH制があり毎試合安打を打って結果を残せば起用してもらえるしホームラン
    など長打を多く打てる選手に成長したかったからです。
    練習環境も申し分なく、最高の施設(室内練習場)で練習ができ、個人のレベルアップをす
    るには最高の環境だったと思います。
    ここまで成長できたのも「自律」することを教えていただいたスタッフの方々のおかげだと
    感じています。
    僕は社会人野球1年目の未熟な選手ですが後輩の皆さんも悔いのない野球人生にするため一
    日一日を大事にし「自律」できる選手を目指してお互い頑張りましょう。
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